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ミュゼにいってから落語会

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ミュゼにいってから落語会

最低気温は午後11時の「19.4度」、最高気温が昼12時の「25.9度」、高低差が「約6度」でした。
午前中は降っていなかったので、気温が上昇しかかって、雨になり、下がった安定した、という感じですかね。

それにしても、11時の最低気温から、少し上がっているのがなあ。

今日は志の輔師匠でした。

開口一番は五番弟子の志の彦さんで、「狸賽」
志の輔師匠で「異議なし!」

中入り後、膝代わりに、長唄三味線の松永鉄九郎さん。
勧進帳ですとか、ミュゼでいろいろ弾いて下さって、〆は大薩摩。
やはり、三味線音楽は良いですなあ。
志の輔師匠も言っておりましたが、民謡ですとか、邦楽の良さは、本当に、この年になって分かって参りました。
津軽三味線ばかりに注目している場合ではないなと、思いました。

さて、トリは志の輔師匠で「江戸の夢」。
六代目三遊亭圓生のために劇作家の宇野信雄が書き下ろしたものとのことで、遺族の方に許可を貰って演じているものだそうです。
圓生の録音はありますが、ライブで聞いたのは初めて。
言葉の無い、仕草だけの部分も多かったので、見られて良かったです。

やはり、あれだけの箱を、しんと聞き込ませる力はすごいものがありますな。
大変に良ございました
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